那覇空港の空港コードとランウェイナンバー
一つ一つ整備士が手作業で成形
JTAのアップサイクルキーホルダーは航空機の構造整備をする過程で使用したアルミ合金の端材を活用し、一つ一つ整備士が手作業で心を込めて製作しています。
端材は、機体と同じアルミ合金「A2024/7075」で、機体構造部分(フレームや外板など)の補修に使用されたものです。
※補修の際についた傷や汚れなどはそのままの状態で成形しています。一つ一つ違う、個性としてお楽しみください。
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【商品サイズ】
サイズ(約・cm)
W8cm×L2.5cm【素材】
航空機アルミ合金「A2024/7075」(ジュラルミン)【製造元】
日本トランスオーシャン航空【販売元】
株式会社JAL JTAセールス
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大変ご好評いただいているJTAのアップサイクルキーホルダーに沖縄の各空港をイメージしたデザインが登場!
那覇空港バージョンは那覇空港の3レターと4レターの空港コード、沖縄本島のシルエットをデザインしています。
那覇空港の3レターコード【正式名称:IATA(国際航空運送協会)空港コード】は『OKA』、 4レターコード【正式名称: ICAO(国際民間航空機関)空港コード】は『ROAH』。
バゲージタグなど空港内でよく見かける3コードと、パイロットや航空管制など運航管理上で使用する4コード。 2種類のコードが並び、裏面は那覇空港のランウェイナンバー(滑走路番号)がデザインされたマニアックなキーホルダー。
デザインはJTA整備部門のスタッフが手がけています。